友人から連絡があり、昨日有るミュージシャンの招待Liveに行って来たとの事。
夜間外出がまま成らない私は、演奏はおろか、聴きに行く事も出来ない。
だけど、演奏を聴きたいと言う欲求が出て来たのは良い兆候かな?
jazzのLiveの喧騒や、能舞台の張りつめた緊張感が好きだった。
何もない舞台で、演奏や舞いが披露され、何時か引き込まれてゆき、
クライマックスに向けて盛り上がり、こちらの感性も平行して上がって行く、
そして、終演する。無の舞台に戻り現実に徐々に戻りながら、
家路に付き余韻を楽しみながら眠る。
そんな生活をしていた頃に早く戻りたい。
0 件のコメント:
コメントを投稿