年代的に、AORが流行っていた時期に青春時代を過ごした私は、ボズ・スキャッグスのアルバム「ミドルマン」の中のバラード、We are all alone が思いで深い曲である。
フルートPartをフロントラインにして、Jazzにアレンジしライブでも良く演奏した。
サビの誌の一説、「窓を閉じて、明かりを消して〜、、、僕たち2人きりだね」の件は、甘いメロデディーに乗って何ともロマンチックこの上ない。
季節柄今週は、Bridal関連の2人連れのお客様に多くお会いしたが、皆しあわせそうで、雑踏の中にお帰りになって行くお客様達をはいけんしてると、人混みのなかでも We are all alone のオーラを感じてしまう。
写真はペリドート、石言葉2人の永遠の愛。
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