
入院中の病院に元音楽プロデユサーの方がいる。おのづと共通の友人仲間と仕事仲間が被りお話させて頂くと音楽話に花が咲く。
今日の昼時「This is it」のDVDを最初から見直して観た。やはりマイケルのステージが素晴らしいのは、彼がShowmanとして天才であった事もさることながら。
些細な部分まで、繰り返し納得の行くまでRehearsalを繰り返す執念。
彼の人望と才能を信じて集まってくるアーティスト達の力無しでは実現しないのだと思った。
そんなDVDを観ていて、先述の元プロデューサーに、俺未だlive出来ますかね。とポツリと聴いている自分がいた。
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