世界での新疆ウイグル和田玉のBRAND「祥玉沅」

2010年8月9日月曜日

初体験



http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k126894770

何時も宝石の延長で扱っている、書画、石印材、の社長から骨董を売って欲しいと、印肉入れの骨董を扱って欲しいとたのまれた、自社が青山の骨董通りに近いのと、宝飾品のお客様の中に骨董蒐集家が多いのを目論んでるようである。

しかし、2人とも素人価値が全く判らない。近所の骨董屋を尋ねたが三人三様目利きが違う。ある人は、3万程度、ある人は100万位、ある人は、家で扱える物では無いと言う、仕方なくオークションに出してみた。

宝石のような鑑別のルールが一定していれば良いのだが、目利きで私達平民には、天文学的価格を提示される世界はこう上なく驚きである。

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